人気ブログランキング |

想像の話

こんばんわ!

一之江店店長のKoBaです!!


突然ですが、みなさんは自然災害に対しての準備は万全ですか??


最近はまた意識が薄まってきてしまっているのではないでしょうか?


一之江店では万が一に備え、非常持ち出し袋と地震時の対策対応も

しっかりと話しあっております。



店長としてあらゆる状況に対しての対応を常に考えておかなければと、

考えていたのですが、最近また一つ、これは考えておかなければという状況を思いつきました。


それはなにかというと、、、



「ゾンビパンデミック」



もし現実の世界で、走るゾンビの恐怖が起こったらどうしたら良いか、、


笑い話のようですが、現に外国の国会では真剣に話し合われている国もあるんですよ!


一之江店でも話し合いました!


みんなはポカーンとしていましたが、、


今日はみなさんにもしそのような事態が起こったらどうしたら良いかをお伝えします。

気軽に読んでみてください(笑)


*以下、他サイトを引用↓


アメリカ疾病管理予防センター(CDC)のブログ記事にこんなのがありました。


緊急キットを備えましょう。
ゾンビ難民キャンプの場所が特定できるまでの間の最低限の水と食料が必要です。
衣料品、ダクトテープ、ラジオ、衣料品、書類のコピーなどは必須。

f0193680_0102525.jpg


さらに、緊急キットを揃えたら、家族と具体的な避難方法を話し合っておくことです。
ゾンビが玄関を襲ってきたとき、どこに逃げるか、誰に連絡を取るか。


実際には、自然災害対策キャンペーンのブログだそうです。



ゾンビ映画から学ぶ


・ゾンビに対して感傷的になってはいけない

家がゾンビに襲われ、家族や友人がゾンビになってしまうことはよくあることです。
しかし、もうそこは自分の家ではなくゾンビの巣になっていて、
そこにいるのは家族ではなく群れをなしたゾンビでしかありません。
ゾンビは感情を持ったりはしないので、ちょっとでも感傷的になって
スキを見せるとエサにされるか、あるいは仲間にされてしまいます。


・ドアを閉め忘れてはいけない

ドアはちゃんと閉めて、鍵をかけておきましょう。
ゾンビはそれほど賢くないが、ドアが開いていることぐらいはわかります。


・遠方の友人や家族と合流しようとしてはいけない

仲間と合流することはみんなが考えるいいアイデアのように思えます。
しかし、あなたが母親のところに時速3kmで向かったとして、
そのころにはたくさんのゾンビが母親のところから時速1kmであなたに向かっていきます。


・ゾンビに存在を知らしめてはいけない

ゾンビの耳は平均以上の認識力があるようです。
携帯電話の着信音で気付かれることがあるので、携帯はマナーモードにしておきましょう。


・嫌なやつになってはいけない

ゾンビ映画を分析したところ、いわゆる「嫌なやつ」が最後まで生き残る
可能性は4.32%しかなかったそうです。



どこへ逃げるか?


・ホームセンター

f0193680_084841.jpg


ひとまず篭城するには最も優れている場所だと思います。
食料、アウトドアグッズ、武器となりそうな工具が完備されています。
なんとも頼もしい。
行動心理学的には4〜5人での篭城がいいそうです。
それ以上になると内部崩壊が起こるそうです。
映画的には、良いやつが子猫を助けるためにドア開けちゃって崩壊ってパターンですね。



・ヨットで自給自足

f0193680_091939.jpg


海辺に住んでいて、ヨットを所持している人は最も優れているかもしれません。さすがに泳いでは来ないでしょ。



・田舎の農村

f0193680_094183.jpg


長期的にみるといいのかも。人口の少ないところはゾンビ寄ってこないし




いかがでしたか、これは他サイトのものを引用させていただきましたが、
こんな風に考えている人がいるみたいです。

まあ現実には起こらないと思いますが、100パーセント起こらないとは言い切れません。

なぜならば、それになりうるウィルスがあると思うからです。

それはなにか、、あくまでも僕の主観ですが、

狂犬病のウィルスが変異してしまったら、似たようなことがあるかもしれません。


今日はちょっとダークな話になってしまいましたが、時にはこういうことも

考えてみてもいいかもしれませんね♪
by HairDressingZele | 2014-06-14 00:10